【スキルはなくても金は稼げる】セルフバックで8万5千円稼いだ話

1月 10, 2020

仕事つまんないし、なんでもいいから楽に稼ぎたいな。

 

こんな人は多いですよね。

僕も、意味のない仕事は嫌いです。

楽に稼ぎたい!誰しもが思うことなので、今回の記事でまとめることにしました。

 

「なんでもいいから稼ぐ体感をしてえ!」

 

そう思った僕は、セルフバックという方法を使って8万5千円ほど稼ぎました。

主に使ったのは、A8.netというサイトです。

セルフバックとは?

セルフバックとは、自分で商品を購入することで、お金を得る仕組みのことを言います。

僕のブログにもリンクを貼っています。(これをアフィリエイトと言います)

例えば、僕が美容の商品を紹介したとして、あなたが「あ、これいいな」と思い、商品を買うと報酬が発生するのです。

アフィリエイトは、皆さんが買うと報酬が発生しますが、自分で買うとお金が発生する仕組みもあります。

それが、「セルフバック」という方法です。

この方法を使えば、商品を買っても報酬が発生するんですよね。鬼すごい。

なぜ、こんな仕組みが発生するかというと

①使ってもらって宣伝してもらえば、会社として利益が見込めるから

②例えタダでも使ってもらうことで、会社が儲かる

僕が今回使ったのは②の方法です。

具体的には、クレジットカードの発行と、証券口座の開設で儲けることができました。

いや、作るのは危なくね?と思うかもしれませんが、別に危なくはありません。

クレジットを作るとお金がもらえる仕組み

クレジットカードの収益モデルは、「手数料」です。

手数料には2つあって、

①お店で使った時の決済手数料

②分割払いした時の分割手数料

つまり、カードは使う人が増えれば増えるほど儲かる仕組みができています。

カード会社は、カードの発行料だけですみますので、ウハウハですよね。

だから、各会社はなんとか特典をつけてでも、利用者を増やそうとしているのです。

なんとなく、イメージしていただけましたか?

でも、カードを作るだけだなんて怖いし、何枚も作ったら危ないんじゃないの?

このように思うかもしれませんが、作ったカードを放置するのはよくあることですし、信用取引期間に記録されるのは滞納した回数や、金額のみです。

もし、審査に通らなかったとしても、半年間でクレヒス(クレジットカード登録履歴)はクリアになります。

では、やり方を簡単に解説します。

セルフバックのやり方

僕が使ったのは、A8.netというサイトです。

まずは、こちらに会員登録します。

会員登録後、クレジットカード発行に移りたいところですが、スマホでは住所など打つのが鬼ほどめんどうなので、PCをお勧めします。

では、実際のA8netの画面に映ります。

 

会員登録しますと、こちらの画面の右上に「セルフバック」という文字があります。

ここをクリックします。

下にスクロールすると、クレジットカード一覧の画面にいきます。

人気、お勧めとか出てくるのですが、どこのカードを作っても一緒です。

(年会費がかかるところは、注意してください)

ここで、クレジットカードを発行していくのですが、やってほしいのは作ったカードの管理。

下記のようにExcelにしてまとめると分かりやすくなります。

作成するリストを作ってから取り掛かった方が整理しやすいです。

僕が作ったリストがこちら。

※僕はクレジットの発行を10月時点で取り組んだので、真似をしてもキャンペーンが終了している可能性もあります。ご自身で確認してみてください。

クレジットを発行しても、発行後5000円使用してからじゃないとポイントが入らなかったり、年会費がかかったりすることがあるのでその点もご注意ください。

クレジットの発行をし、審査も通り、カードが届いたのちに結果が反映され↓のようになります。

(証券口座を開設したその実績が反映されております。)

未確定となっている50,100のうち、成果が発生(滞りなくカードが作れた場合)したときにのみ、お金が入ります。

まとめ

たまに、本人確認で電話がかかってくることがありますが、職場や営業の電話はありませんでした。

作ってすぐ解約、作ってすぐ解約してしまうと次のカードが作りづらくなるので、そこは押さえておきましょう。

 

A8.netでセルフバックをやってみる

以上、セルフバックレポートでした!

 

-副業

© 2020 26歳でコントラクトMRに転職をし、経済的自立を目指す物語 Powered by AFFINGER5